料理から焚き火まで使えるアウトドアナイフ おススメ 7選

どーも、amabouです。

 

 

amabou
amabou

「料理などで使うナイフは、キャンプ用ある❔」

「料理用やバトニング(焚き火の可燃物作り)、薪が割れるナイフがありますよ。どのようなナイフをお探しですか❔」

amabou
amabou

「カッコいいヤツがいいな(´▽`*)」

「では、色んな用途に合わせて何個か紹介します。」

今日のブログは、

・キャンプ用のナイフってどんなのがあるのか
・キャンプ用のナイフを探している・購入予定の方におススメ。

という方におススメのブログとなっています。

 

スポンサーリンク

キャンプ用のナイフはどんな時につかうのか。

white and black knife on brown tree log

 

キャンプ用のナイフは使用するときは大きく分けて

  • 焚き火用(まき割り、枝切り(バトニング)、工作、火つけ石使って着火など)
  • 料理用

になります。

 

ナイフの刃の形状や太さ、サイズも用途に応じて違います。

 

スポンサーリンク

amabouおススメのアウトドアナイフ 7選

オネピル ステンレス

  • 値段:2,000円ほど
  • 特徴:フランス産のナイフ。折りたたみ式で主に料理で使用する。シンプルな見た目でコンパクトに収納でき切れ味もいい。芸能人キャンパーもよく使っている。

カーボンスチールもある(切れ味だったらカーボン錆びにくいのはステンレス)

ウクライナ発 ナイフ職人によるアウトドアナイフ

  • 値段:3,500円ほど
  • 特徴:コスパがいい。形もカッコよく、薪も切れ料理も可能。100%皮ケース付き。

モーラナイフ コンパニオン Heavy Duty

  • 値段:3,000円内
  • 特徴:ド定番のアウトドアナイフ。薪も切れ、料理も可能。ステンレスなので錆びにくい。最初の一本としては安いし切れるしおススメ。初心者からヘビーユーザーまで使える。

BOKER マグナム エルクハンター

  • 値段:5,000円ほど
  • 特徴:ナイフメーカーのアウトドアナイフ。大きすぎず小さすぎないちょうどいいナイフ。料理や焚火で使用ができ、値段も安い。「これ一本でいいかも。」とのコメントも。

BUCK(バック)スペシャル

  • 値段:12,000円台
  • 特徴:米国製バックナイフ社の定番ナイフ。料理と薪割りはできる。バランスがいいナイフでステンレスなので錆びにくい。シンプルなデザインでカッコいい。

ヘレ ディディガルガル

  • 値段:37,000円(定価は21,000円台)
  • 特徴:芸人のヒロシが使っているナイフ。上手に手入れをして使うのであれば一生もの。料理焚き火には勿論使える。きれいな形でシャープ。

VICTORINOX(ビクトリノックス)アウトドアマスター

  • 値段:21,000円台
  • 特徴:シンプルイズベスト。料理から焚き火まで使える。ファイヤースターターの削りができる

まとめ

アウトドアのナイフは手入れも必要です。


ステンレスは錆びにくいですが、カーボンの場合はサビ止めをしたり手入れがいります。

 

ナイフに関しては安くてもいいものもありますが、高いものはとてもいいです。




【amabou初心者おススメナイフ】


おしまい